« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »

2006年11月30日 (木)

ジェダイの帰還

ジェダイの帰還

ジェダイの帰還

・・・これが生徒会室です

今日、やっと鍵を入手し、入ることが出来ました

しかし、入ってみると、なんと、文化祭実行委員会の倉庫になっていたのです!!

上に写真がありますが、30分掃除してコレです

入ったときは、使い終わったナベや食器がそのままあり、菓子の袋が散乱し、火災報知機にカバーがしてありました

文化祭の打ち上げをしてそのまま、といった感じです

そして、ヤンマガが5冊あり、エロいポスターがおいてありました

なお、壁に貼ってあったマンガ(?)のポスターはこちらのほうで適切に処分させていただきました

死ねよ、文実

まぁ、文実にも友達はいるので、あんまり言いたくないんですけど

やっぱり、Fuck!です

先生立会いの捜査の結果(文実と生徒会の顧問の先生は同じなんです)、遺留品などから、今まで生徒会室の鍵を隠し持っていた容疑者が浮かび上がってきました

明日、先生が事情聴取をし、場合のよってはその場でPunishされる模様です

ご冥福をお祈りします

Fuck! Fuck! Fuck!

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006年11月29日 (水)

アリ・G

アリ・G

「Newsweek」を買いました

「ボラット」の特集があったからです

「ボラット」

いま、「Jackass Number2」の次に注目の映画です

主役のボラットは、ドキュメンタリー番組制作のためカザフスタンからアメリカへやって来たハイテンションなジャーナリストで、反ユダヤ主義と性差別認識、同性愛者への憎悪に凝り固まったやぼったい女好きという設定

そして、そのボラットによって撮られた偽ドキュメンタリーがこの「ボラット」なのです

見どころは、とにかく差別的問題発言の数々

Jackassと違い、主役がカザフ人(演じているのはユダヤ教徒のイギリス人コメディアン)という設定なので、本当にキワドい事を言いまくってます

この映画のポイントは、基本的に弱者を笑いの対象にしないということです

ボラットにコケにされているゲイもユダヤ教徒も基本的には弱者ではないのです

この映画はただのコメディ映画ではなく、アメリカの格差社会を痛烈に風刺した映画ともいえます

2007年公開予定らしいのですが、本当に待ち遠しいものです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Middle Of Nowhere

今日は久しぶりに軽音の練習に参加してきました

来週は期末1週間前だから、2学期最後の練習日だったので

あー、勉強してねーなぁー

まあいいや

練習は家でそこそこやってたんで、ある程度ちゃんと出来ました

それにしても、今軽音はいろいろ問題を抱えてるらしいですね

良く知らないですけど

今のところ、俺は何にもしてない(つもり)です

・・・そうです!

今日は弓道をサボったんです!!

ちなみに、明日は行きますが、明後日も休みます

とりあえず、朝練とかちゃんとやりたいと思ってます

| | コメント (0) | トラックバック (0)

保健のビデオ(略して、AV)

保健の時間、性に関するビデオを見ました

いゃ〜、面白かった!!

異様に避妊に興味のある彼女も良かったし、ヤりたがる彼氏もウケた

何より、途中に何回か出てきた解説してくるオジサン(一応、産婦人科医疑惑が出てます)が最高!

ここで、ビデオに出てきた変なオジサンの名言ベスト3を紹介したいと思います!

第三位

「焦りなさんな」

第二位

「守ろう、自分の身体、自分の人生」

そして、堂々の第一位は

『Sex is talking.』

終始こんな感じです

一言一言に重みがあります(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Cultural Learnings of America for Make Benefit Glorious Nation of Kazakhstan

12月から、このブログのURLを、

http://tommymanson.cocolog-nifty.com/f.m-f

に変更したいと思います

たいした理由はないんですが、飽きたので・・・

よろしくお願いします

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月28日 (火)

おはよ

目は・・・覚めました

起きたい時間の30分後でしたけど

まぁ、良かったです

さて、今日から俺のヘッドホンが始動です!

♪♪

約一年前に買ってもらったヤツで、高価なモノなんで音質はかなり良いです

っていうか、audio-technicaの「ATH-PRO700」です

ダイナミック型のヘッドホンなんで、重低音に重みがあります

もちろん高音も、普通のイヤホンよりは全然出ます


夏はムレるから使えないんで、いよいよっていう感じです

ちなみに、今はRadioheadの「Kid A」っていうアルバムを聞いてます

| | コメント (0) | トラックバック (1)

お逝きなさいっ! (古っ!!)

今晩は徹底的に深夜番組を見尽くしました

今から寝ます

明日の朝は、「笑点のテーマ」→「ホリケン☆サイズ」→「らいおんハート」→「ああ人生に涙あり」(水戸黄門のテーマ)→「与作」→「ピンクパンサーのテーマ」→「ジェームス・ボンドのテーマ」という、ある意味最高にハードコアな携帯の目覚ましで起きます

目が覚めればの話ですけど

一応、携帯の他に4つ程仕掛けてあるんですが・・・

心配です

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Lesson 6 [完全版]

私達の小さな惑星は様々な種が一緒に雑然と住んでいるのではないということを、生態学は私達が悟るのを手助けしている。人間を含める全ての動植物は微妙に調整されたバランスの下で共存するように進化してきた。しかし、そのバランスはいとも簡単に崩れてしまうのだ。ますます多くの人がそのメッセージを理解し始めている。彼らは環境にやさしくなるように自分達の生活を適合させようとしていて、彼らは政府に対しても同様のことをして欲しいと思っている。その結果、いわゆる環境保護政策が増加してきた。そして人々は環境破壊的行動を止め、自然の残っている場所を守り、政府を説得して環境のためにもっと行動させるために自分達が出来ることは何でもやろうとしている。世界中の政治家達が環境保護政策を支持し、同政策を採用していると言っている。

けれどもたいていの場合、彼らの考えは視野が狭く短期的だ。彼らは人々の健康を守り、町を住むのにより快適な場所にすることに関心がある。我々の惑星に影響する大問題に取り組むためにほとんど何もやっていない、温室効果や砂漠化の拡張などの。

生き方を変える

もし人間が生き延びようと思うなら、私達は生活様式を可能にしている自然の富を守る必要がある。私達は未来を見つめなければならない。たった何年かだけでなく、数千年にわたってである。そして私達の行動が確実に環境に損害を与えないようにするためにエコロジーの知識を利用しなくてはならない。それは私達の生活様式を大きく変えることを意味するだろう、特に産業国家にとっては。私達はもっと多くの天然資源を再利用する必要があるだろう。そして、今よりはるかにムダを減らす必要があるだろう。石炭や石油という限りある資源を保持して汚染を減らすために、我々はより綺麗なエネルギー源を使い、より大切にエネルギーを使い、私達は本当にそんなに多くのエネルギーを使う必要があるのかどうか疑う必要があるだろう。

科学者達は動植物が生きるのに必要な環境を維持するために、彼ら自身が重要な役割を持っていることを知りつつある。

例えば光合成において、植物は二酸化炭素を吸収し、酸素を出す。そして、その酸素を動物達は呼吸するのに必要とする。

それ故にただ生きることだけで、動植物は生命が依存して大気中の気体のバランスを制御している。これらのガスまたは自然の温室効果が生き物によって必要とされる範囲の気温を保つことを可能としている。

生物は環境に対する別の影響を持っている。葉からの蒸発は空気中の湿度を保ち、一方で枯死した植物は土壌を作るのに役立つ。養分は絶えず地中の動物にかき混ぜられ、そして動物達の糞で土の表面に撒き散らされる。

ちょうど家庭のサーモスタットが寒くなりすぎたときにヒーターのスイッチを入れるのと同じように、地球上の生物のための状態を維持する微妙な均衡をはかる働きをこれらの自然の過程が可能にしている。科学者達はもっと驚くべきコールタールの仕組みがあるかもしれないと考えた彼らは海中の小さな藻が海と陸地の温度を調整するのに役立っていると考えている。硫化ジメチルという気体をその藻が精製し、大気中に大気中に上昇し日光と反応を起こし微粒子を形成する。これらの微粒子が湿気を吸収し、水の小さな雫を形作る。雲の中にこれらの水を多く含むとより白くなり、より多くの陽光をはね返し宇宙に戻す。

科学者達はこの藻と雲の間の連携が惑星の感度の良い調整器としての役割を果たしているかもしれないと考えている。大気中に多量の水滴が出来ると、もっと多くの陽光が反射され地表の温度がわずかに下がるだろう。しかしこのように温度が下がると、藻が発生させる硫化ジメチルは減り、そのため大気中に出来る水滴も減る。雲の間を通る陽光が増え、海水温が上がりバランスを元に戻す。

従って、地球の温度はトカゲが日光浴をして暖まり日陰で体を冷ますことが出来るのと同じように、ほとんど制御されているのかもしれない。その上、血液がトカゲの体内で栄養を運ぶのと同じように、水が養分を惑星の至るところに運ぶ。

従って、この惑星は殆どそれ自体が生物であるかのように振舞っている。ジェイムズ・ラブロックという科学者はこの惑星を“ガイア”と呼んでいる、ギリシャ神話の母なる大地の女神に因んで。

この“ガイア説”は完全に真実であるということを意図されたものではない。しかし、それは私達が地球をどのように扱うべきかについて考えるのを助けてくれる。私達は全ての動植物のように地球の一部なのだ。“ガイア説”は私達に、もし私達が損害を与えれば、私達がまた私達自身に損害を与えているということを思い出させる。

私達は生活のスタイルを変え、移動することがそんなに必要でなくなるようにする必要があるだろう。製品の価値を定めるときに、私達はその製品の製造時に生じた汚染を洗浄するためのと、それらを後で安全に処理するためにかかっただけの本当の費用を付け足す必要があるだろう。

農家は多くのエネルギーを要する化学製品の代わりに自然の肥料を使う必要があるだろう。私達は毒を害虫の蔓延を防ぐ自然の方法に変える必要があるだろう。そして私達が害虫の繁茂する不自然な状況を作り出したから彼らが害虫になったのだということを忘れてはならない。

全ての中で最も重要なことは、どれだけ多くの人をこの惑星が扶養できるのかを考える必要があるだろう。人口は最も貧しい国で最も早く増加しつつある。そこでは、大家族は将来に対する安全確保を意味している。私達が大家族を求めさせる貧困や不当労働条件の問題を克服してはじめて私達は人口増加を制限できるだろう。

将来に合わせる

要するに、私達は持続可能的に生きることが出来るようにならねばならない、すなわち環境を損なうことなく永久に生き続ける得る方法でだ。1992年、リオデジャネイロでの地球サミットで、世界の政府が“持続可能な発展を成し遂げ、全人類に対する質の高い生活”を約束する宣言書に署名した。持続可能な発展は、将来の人々の可能性を損なうことなく、今日私達が必要な全てのものを手に入れなくてはならない。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年11月27日 (月)

The Prodigy『Smack My Bitch Up』

さっきまで、学校の図書館で宿題してました

月曜日は地域の図書館が休みなので

アナウンスで「高校3年生以外は6時まで・・・」なんて言ってますが、あーいうのはシカトしといて大丈夫です

基本的には

今日もこの調子で図書館にいたんですが・・・

6時20分位になった時、隣を見ると図書館の女の先生が!

「・・・」

『!!

すいません

後、少しだけ』

「少しってどのくらい?」

『6時半まで』

「・・・」

かなりビックリしました

なんでいるの!?、みたいな

こないだは大丈夫だったのに

仕方がないんで、6時半の「早く帰れ!」のアナウンスに合わせて帰りました

来週から、どうしよう?

マックに行くと何か買わなきゃならないから金取られるしなぁ

困ってます

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2:15

外は凄い雨・・・


『ワナゴナ』見た後、プロレス見てたら、親が来た!

何しに来たん?

朝になったら、いろいろ言われそう

体を真っ二つに斬られて、熔鉱炉に墜ちたい気分です

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月26日 (日)

無理でした

体調、ヤバかったです

試合は行けませんでした

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月25日 (土)

無理っす

体調、悪いです

明日は試合があるらしいのですが、どうやら行けそうにないです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月24日 (金)

本日の格言

日本において、"カワイイ"と評される女は、「アナウンサー」か「女優」か「AV女優」になる!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

勉強し過ぎに注意?

さっき、勉強机を整理していたら、同じ学参が二冊も出てきました!!

この「ネイティブスピーカー」シリーズは、説明が斬新で、すげぇ分りやすいので色んな種類を読んでいるんですが、勢い余って同じのを二冊も買った模様です

ちなみに、買った書店はジュンク堂と紀伊国屋書店でした

近いうちに片方を返品して来ようと思います

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月23日 (木)

Cut & 映画秘宝

今日、HMVで「Cut」と「映画秘宝」を買いました

「Cut」はインタビュー中心の映画の雑誌で、特集も面白いのでだいぶ昔から読んでます

数えてみたら26冊あったので、2年以上読んでることになりますね

ちなみに、映画「V・フォー・ヴェンデッタ」のナタリー・ポートマン(「レオン」「スター・ウォーズ」)とヒューゴ・ヴィーイング(「マトリックス」シリーズのエージェント・スミス役)の直筆サイン入り仮面を当てたのはこの雑誌の懸賞でした(超自慢です)

この時は、毎月一枚いついてくるアンケート用はがきを11枚(11ヶ月分)送りました

しかも、すげぇ丁寧に

全体的にカラフルにして蛍光ペンで縁取りをしたのはもちろん、はがきの下半分を占めていたコメント欄にそれぞれ違うことをびっしり書きました

かなりの重労働でしたが、ナタリー・ポートマンの直筆サインが貰えるなら全然平気でした

「映画秘宝」は今回初めて買いました

以前から書店でも目にしてたし、「しょこたん☆ブログ」にも度々登場するので存在は知っていたんですが、今まで立ち読みで済ましていました

とりあえず、高い、そして、ホラー映画が結構多くて、アングラ過ぎる、などの理由で購入には踏み出せませんでした

しかし、今号には1ページながら「Jackass No.2」の記事があり、しょこたんが表紙で、2007年の1月号だったのでキリが良かったので買いました!

次回号にはJackassメンバーのインタヴューもあるらしいので、たぶん今後も購読すると思います

次からは、「Cut」と「映画秘宝」の2冊を購読することになりますが、ここで出てくるのはやはり金の問題

激しく金欠

「全ては映画のため」の精神の下、全力を出していく所存です!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年11月22日 (水)

神経胚 後期

神経胚 後期

・・・なんかエロい

現在、待受に設定してます

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ジャッカス No.2

UIP配給で、1月13日から池袋シネマサンシャインほかにて全国ロードショー決定!

見るぞぉー!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

生徒会報 No.2

生徒会報 No.2

金曜日の朝、各クラスに掲示されます

楽しみ♪

なんですが・・・大変なミスプリがあります!

さっき仕分けてて気が付いたんですが、かなりアホです

面倒なので、放置してあるんですけどね

探してみて下さい

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月21日 (火)

6時間目・自習

さっき、監督に来た先生が、

「監督はしないんで、勝手にやってて下さい」

とか言って、出ていきました!

と言うことで、iPodで音楽聴きながら弁当の残りでも喰おうと思います

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月20日 (月)

!劇薬につき注意!

家庭科の時間で、みたらし団子を作りました!

そして、黄色いのが・・・サドンデスソース入りのみたらし団子です!!

サドンデスソース。

―それはタバスコの1000倍辛いソース

マジで辛いんです

間違って、直に舌で触ったら・・・少なくとも15分は喋れないです

地獄ですよ

ただ、味が独特でうまいのも事実なんですけどね

5人一班で作って、3人分は当たり(セーフ)、1人はハズレ(毒入り:一個)、もう1人は大ハズレ(毒入り:二個)でやったんですが、なんとハズレてしまい、一個食べることになりました

味は・・・それはもう辛かったですよ

だ、団子?、みたいな

かなりヤバかったです

もう1人のヤツはかわいそうな事に二個食べたんですが、ものすごい汗を掻いて、辛さのあまり飛び上がってました

なかなか盛り上がって楽しかったです

ちなみに、サドンデスソースは俺が持ってきました

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月19日 (日)

もし、模試が無かったら

今日は、河合塾の模試に行きました

前回、国語ですっかり寝てしまって散々だったので、今回は頑張りました

まぁ、事前に勉強とかはしていかなかったけど

っていうか、今回も国語寝ちゃったしね

でも、睡眠時間が30分から10分になったので進歩したんじゃないでしょうか(Fuck me!)

その後、友達と映画に行きました

三人で行ったので、”高校生友情プライス”で一人1000円で観れました

観た映画は、「手紙」です

そう、邦画です

俺が邦画を観たんです!

あんまり興味はなかったんですけど、せっかく誘われたので行くことにしました

っていうか、映画観るまで、「沢尻エリカ」が誰だか知らなかったんです(マジです)

名前は聞いたことあったんですけど

で、映画の途中、ポスターに書いてあった「沢尻エリカ」ってこの女の人か!、って気が付いたんです

いろいろ勉強になりました

だいたい、邦画自体も久しぶりで「CASSHERN」(2004)以来だったので、なかなか新鮮な感じがしました

内容は、面白かったんじゃないでしょうか

よくわかんないですけど

でも、日本語で観てたので、映画の違和感のある部分がすぐ分っちゃうんです

「こんなこと言わねーよ!」みたいな

だから、英語圏の人もそういう部分を気にしながらいつも洋画を観てるんだろうな、と考えたりしながら観てました

本当は、今日は模試がなかったら、千葉にフットボールのリーグのグランドファイナルを見に行くはずだったんです

ちょっと残念

試合は、HAWKSがGoannasに59対10で負けたそうです

でも、前座試合で首都圏学生選抜は大阪選抜に120対8で勝ったそうです

良かった!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月18日 (土)

あったはずの古典

中間テストも終わり、いよいよ期末の範囲授業が始まったんですが・・・

古典の時間全部寝てます

別に、先生が悪いわけじゃないんです

むしろ、分りやすくて良い先生なんですが・・・

初めの授業で寝てしまい、次の授業でも前の分のノートを写してなくて、睡眠

今までその繰り返しで、今日で五時間目になりましたが、ノートが依然白紙のままです

危機感はかなり感じてるつもりです

知らないうちに古典の課題が一個終わってました

・・・寝よ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月17日 (金)

疲れた

1時間目に英単テストがありました

まぁ、そこそこの点は取れたんじゃないでしょうか?

ダラダラと午前中の授業を受け、5・6時間目は音楽鑑賞会

なんか、チェロの世界的にすごい人が来て演奏してくれたんですが、個人的には摩擦系の楽器のあの引っ掻く様な音はあまり好きじゃないんです

しかも、(生徒会長として)花束贈呈をしました

校長先生に・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月16日 (木)

無効な目覚まし

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月15日 (水)

朝練

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月14日 (火)

魔の授業参観

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月13日 (月)

HINDER考

昨日買ったHinderのアルバム、良かったですよ~

発売から約一年後のチャートイン···スゲェ

さて、この「Extreme Behavior」というアルバムですが、秀逸です

ボーカルの声が渋いくて力強い

そのボーカルが”Lips Of An Engel”のサビとかで、裏声で高音を歌ってる部分は必聴

クリーンなバックコーラスとの相性もバッチリです

また、アルバム全般に多用されているエコーも、イイ味を出しています

それに、歌詞がいい!

”How Long”の終わりの部分は一番好きな表現です

でも、一番好きな曲は”By The Way”かな

アルバムも、自分達のスタイルを提示しつつバランスの取れたいい仕上がりです

それにしても、ジャケットのネーチャンがエロい

一部、Nickelbackに似ているとの声もありますが···

Nickelbackと比べてしまうと若手ならではの軽さが目立ってしまいますが、それでもオリジナルな部分でNickelbackにはない良さがあります

ボーカルもどちらも力強い声をしてますが、メロディアスなチャドさんとは一線を画するものがありますね

マジでスゴいアルバムです

Evanescenceの「Fallen」を初めて聞いた時のような衝撃を受けました

いや、それ以上かも知れません

とにかく、ロックスピリットを持ってるヤツは問答無用で買うべきアルバムだ、という事だけは間違いないようです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月12日 (日)

遊び倒す!

今日も、午前中はフットボールの練習です

場所は、玉川沿いの久地グラウンド

神奈川県と東京都の県境にあります

来週、グランドファイナルの前に「首都圏学生選抜 v.s. 関西選抜」の試合があるんで、それに向けて専修大学と駒澤大学とLEOPARDSの合同練習でした

先週程ではなかったですけど、やっぱり大学生のメニューはキツいっす

でも、それ以上に楽しいんですけどね

昼食はLEOPARDSのキャプテンにご馳走になりました

その後、渋谷へ

目的は、パルコ4階に設置されているSHINJOの特設コーナーです

その前に、リニューアルしたばかりの渋谷HMVへ

HINDERのアルバムとかを買いました

いよいよ、渋谷パルコに到着

今日が最終日なので何かあるんじゃないかと期待してたんですが・・・

ただただ良いグッズが尽く売り切れになっていただけでした

軽く、ショック

仕方がないので、部屋に飾っておく為の、サイズ:130のTシャツとストラップを買いました

でも、バットとかユニフォームとかが見れて良かったです

パルコの4階にはRock!とか映画とかのグッズを売る店があって、そこでも買い物

札を全部使いました

帰り

札はないものの、途中から定期区間なので、まぁ帰れるだろうと思ってたんですが、切符を買おうとすると・・・

・・・か、金が足りない!!!!!

しかも、40円足りなかったんです

仕方なく、子供料金の切符を買ってみたんですが、どうしても良心がとがめたので、払い戻し

しばらく駅をウロウロしていると、なんと、駅の床に100円玉がぁ!!!

とりあえず、いろんな宗教の神に感謝の祈りを捧げました

・・・無事帰宅

ホントに良かったです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月11日 (土)

セーフ!

カード化の提出が今日ではありませんでした!!

バンザイ!

というのも、提出日が「11/14(土)」という意味不明な日付になってたんで、よくわかんなかったんですけど、とりあえず「(土)」までにやっとけば間違いはないと思って、昨日は焦ってました

まぁ、結局一枚もやらなかったんですけどね

気が付いたら床で死んでました

よくあることです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月10日 (金)

カード化

明日提出です

13枚です

まだ一枚も終わってません

まぁ、今晩は徹夜ですな

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月 9日 (木)

情熱の赤

昨日のことになりますが、機種変の申し込みをしていた携帯が届いて、やっと”自分の携帯”を使えるようになりました!

「W33SAⅡ」で、「ライズホワイト」という色です

真っ白です

そして、昨日の深夜から今日の明朝にかけて、このケータイに色を塗りました!!

スプレーで塗りたかったんですが、わざわざ買うのはもったいなかったので、部活の紅白的を作るときに使うスプレーを借りてきました

真っ赤です

なんか、トマトみたいになってしまったんですが、イイ感じ・・・ということにしておきます

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月 8日 (水)

慣れない部活

今日、久しぶりに部活に行きました

ホントに久しぶりです

とりあえず、今月初であることは確かなんですが、前回いつ行ったか思い出せない様な状況であります

今月は10回、部活に出ることを目標にしたいと思います(前もどこかで聞いたような・・・)

部活に行ってみての感想ですが、いやぁ~、怖いっす

基本的に弓道部にはそんなに悪いヤツはいないので(昔は畠山にいじめられたりもしましたが、今はいないので、そういうことにしときます。ちなみに、このことを俺が先生に言ったら、あいつはたぶん退学です。)、出席しなかったことで”いじめ”にあったりはしないんですが、視線が怖いんです

特に後輩からの

ワザとじゃないと思うんですが、彼らの目が何かを言っているんです

中一からは、「あの人誰?」

中二からは、「あの人辞めたんじゃなかったんだ」

中三からは、「・・・って言うか、俺らのほうが上手いしね」

ツラいっす

まぁ、原因はすべて俺にあるんですけどね

これからも、末永くお世話になります

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月 7日 (火)

トレッキング大会

20km超の山道を中3・高1がてくてく歩く「トレッキング大会」ですが、今年は目標をたててやりました

ズバリ、「っていうか、早く帰りたいよね」です

ゴールしたら流れ解散なので、早くゴールすれば早く帰れます

ということで、メシの時間(30分ちょっと)を含めてだいたい4時間半位で全部を歩きました

山の空気はおいしかったし、景色がきれいだったりして、歩いてる途中はなかなか気持ちが良かったんです

そして、早くゴールしたことに達成感を感じつつ、大変なことに気が付きました

・・・マジで、疲れた!

日曜日のフットボールの練習の筋肉痛に追い討ちをかけるかのように、様々な場所の痛みが俺を襲う!!

ピンチでした

昔怪我した左ヒザが、右のフトモモ(カタカナで書くとなんかエロい)の裏が、右の足首が

痛い!!!

ちなみに、今でもピンチ継続中です

早く治るといいな

日曜日にはまたフットボールの練習に行きたいと思っているので、それまでには治したいです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月 6日 (月)

Microsoft Internet Explorer 7

さっきインストールして、いろいろ使ってみたんですが、やっぱり便利ですね

新しいものは

時代の流れに必死でしがみついている今日この頃です

一応、Microsoft Internet Explorer 7のDL用URLを貼っときますね

Microsoft Internet Explorer 7:ホーム

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年11月 5日 (日)

Footy!!!

今日は、オーストラリアン・ルールズ・フットボール(詳しくは下の記事を参照のこと)の大学生チーム「TOKYO LEOPARDS」の練習に参加させてもらってきました

ヤバい!

マジで、楽しかったです!!

この日は、JR小岩駅の近くの江戸川沿いのグラウンドで社会人チーム「HAWKS」との合同練習でした

事前の計画ではもっと早く起きて、MTBで行くつもりだったんですが、冷静になって考えた末、体力上の都合で断念しました

後から考えると、この判断は本当に正しかったと思います

グラウンドは駅から数十分歩いたところにあって、現地には先に来ていたホークスの選手の人が15人ほどいました

とりあえず”見学”のはずだったんですが、一応着替えも持ってきてたし「せっかく来たんだから・・・」ということで、練習に参加させてもらえることになりました

練習は、ホークスが日本のリーグのグランドファイナルを控えていたこともあり、かなりハード!

初回から大学生と同じメニューをやったのはちょっと無茶をしたような気がします

特にジグザグに走りながらパスをするヤツでは、マジで吐きそうになりました

しかし、チームの雰囲気もすごく良かったし、両チームの選手とも本当にやさしくしてくれて、かなり楽しむことが出来ました

「LEOPARDS」の皆さん、「HAWKS」の皆さん、本当にありがとうございました!!

レパーズの練習日は木曜日・土曜日・日曜日なんですが、木・土は学校があるので行けないので、日曜日は出来るだけ行きたいです

来週もたぶん行くし

将来大学生になったら、その大学のクラブとかサークルとかには入らずに、レパーズに入ろうと考えています

まぁ、だいぶ先のことなんですけどね

あと、帰りに秋葉原のプロレスグッツ専門店「BACK DROP」に行って、トレカを買ったんですが、なんとRey Mysterioのコスチュームカードが当たりました!(ちなみに、この記事を書いているとき”Rey Mysterio”のスペルを調べようとして、前文削除してしまい、最初から書き直しました)

本当に、楽しい一日でした

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オーストラリアンフットボール

オーストラリアンフットボールとは?

オーストラリアンフットボールは、オージールールズ、また日本ではオージーボールとも呼ばれるオーストラリア式のフットボールで、オーストラリアでは最も人気のあるスポーツです。ビクトリア州を中心に、アイルランドの伝統的なスポーツであるゲーリックフットボールを基にルールが作られ、1857年からプレーされるようになりました。今日では、このオーストラリアンフットボールは、シーズンである冬の間には全国で試合が行われるまでになっており、毎年9月には、メルボルンのクリケットグランドに 10万人以上の大観衆を集めてグランドファイナルが行われます。オーストラリアで最も規模が大きく、最も古い歴史を持つスポーツです。

 サッカーのように走り、ラグビーのようにタックルし、バスケットボールのようにドリブルし、バレーボールのようにジャンプ。スピーディな展開とダイナミックな個人技でオーストラリアでは不動のNo.1スポーツとして知られているのです。いわば世界で最も激しい球技といえます。

 現在は16チームで構成され、コカコーラ、カンタス航空、ケロッグなどのグローバル企業はもちろん、トヨタ自動車、コニカミノルタ、富士重工、ヤクルト、マツダ、三菱自動車、アシックス、シャープなど、 数々の日本企業もAFLおよびチームスポンサーとしてオーストラリアンフットボールをサポートしています。

オーストラリアの人口、2,000万人のうち、約35%の700万人が各種スポーツに取り組んでいると言われていますが、2003年にAFLが行った調査によると、その内の6%にあたる44万人がオーストラリアンフットボールに取り組んでいます。13歳~18歳のユース世代においては、その内の約20%の9万人が、地域クラブや学校においてオーストラリアンフットボールに取り組んでいます。1990年にAFL(Australian Football League)が設立されました。

オーストラリアンフットボール誕生の歴史

誕生は1858年、メルボルンのクリケット選手達が伝統的なアイルランド式のフットボール(ゲーリックフットボール)をもとに、オフシーズンとなる冬場のトレーニングの一環として始めたことが起源です。それが発展し1870年代にほぼ現在と同じルールが出来上がりました。

オーストラリアンフットボールのルール

オーストラリアンフットボールのグランドは特徴的であり、長直径165m~180m、短直径137m~150m楕円形になっています。その両端にはそれぞれ4本のポールが立っています。中の2本の間にボールを蹴り込めばゴールで6点、外の2本の間に蹴り込めば"ビハインド"と言って1点得点することができます。この大きなグランドに1チーム18人、計36人もの選手が出て戦います。ボールは皮製でラグビーボールと同じように楕円形をしていますが、ラグビーのものよりひとまわり小さくなっています。ゲームは、1クォーター25分4クォーター行われます。ゲームの開始はセンターサークル内で審判がボールをグランドに叩きつけ、バウンドしたボールを奪い合って始まります。

 パスの手段としてはキックとハンドボールというものがあります。ハンドボールといっても投げることは反則で、ボールを片手にのせ、もう一方の手で拳を作り、パンチして飛ばすのです。オーストラリアンフットボールはキックとハンドでボールをつなぐ事がゲームの基礎となっています。ボールを持って走る場合には15mおきに地面にボールをつけドリブルしなければなりません。キックされたボールを、ノーバウンドで取ることができると"マーク"となります。マークを取ると、プレーヤーはその地点からのフリーキックか、試合続行かを選ぶことができ、大変有利になります。そのため、試合中は、このマークを得ようとして激しくぶつかり合う場面がよくあり、どんなマークの取り方をするかが、見所の1つなのです。特にゴール前でのマーク合戦は見ものです。

 オーストラリアンフットボールはキックでどんどんゴールに向かっていくゲームなので、展開がスピーディでありプレーするには異常なスタミナを要します。さらに、相手にタックルをし、それに耐えなければならないため、肉体的な強さも要求されます。

参考文献

 ・JAFL 日本オーストラリアンフットボール協会 公式サイト

 ・TOKYO LEOPARDS web site

 ・オージーフットボール - Wikipedia

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月 4日 (土)

ぼく夏

今日は、なんにもない

すばらしい一日だった

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月 3日 (金)

Lesson5 [完全版]

まさに最初の写真の動く動画は1893年に撮られた。その題名は「フレッド・オッヅのくしゃみ」で、くしゃみをしている(フレッド・オッヅという)男を映していた。オッヅ氏は高給取りのスターではなかった。それどころか、彼は俳優ですらなかった。彼はアメリカの有名な発明家トーマス・アルバ・エジソン(1847~1931)の助手で、彼はまた白熱電球、電車など1000を超える特許品を発明するのを手伝った。

その最初の写真の動く動画、すなわち、映画から一世紀以上が経ち、今映画製作は国際的な巨大な産業だ。成功した映画は何億ドルも稼ぐことが出来る。さらに重要なことには、映画はおそらく現代の文化において単独で最も強力な影響力を持っているだろう。映画は新しい考えを取り上げる―クローン技術、人工知能、宇宙旅行のような―そして、それらを劇的な心に残る方法で探求する。彼らは重要な出来事や様々な生き方を取り上げ、私たちが見聞きできる形で提供してくれる―リアルなものとして。

もちろん、映画はしばしば娯楽的価値のために事実を曲げることがある。しかし、このことはその(影響)力を増すだけである。アメリカ、インドや日本に行ったことの無い人々はそれらの国のイメージをテレビや新聞からよりもずっと、見たことのある映画から得ている。知的ロボットや宇宙人(ギャングやスパイ)に会ったことが無い人々はそれがどのようなものなのか映画の中で見たものに基づいて想像する。映画はスクリーンで動いているだけでなく、我々を感動させるばかりか、様々なことを考えさせるのだ。

しかし、もちろん”映画”は実際には全く動かない。映画は一連のスチール写真を含んでいる細長いフィルムである。映画は我々を騙して動きの無いところに動きを見せる。そしてこれは我々の視覚システムの2つの特徴のため起きるのだ―残像効果とファイ現象の2つだ。映画の全体的な力は錯覚に基づいている。

そのトリックはよく知られていた、エジソンが映画のカメラを発明するずっと前に。視覚を利用した最も初期の玩具は「ソウマトロープ」だった。カードが速く回転させられると、その両側の絵が一つに合わさって見える:鳥が鳥籠の中にぶちこまれているように見える。

「ファンタスコープ」は同じ考えのもっと手のこんだバージョンのものである。見る人が細い穴から覗きディスクが回転すると、描かれている人物が踊るように見えるのだ。

「ゾウイトロープ」は平らな円盤ではなくて、回転している円筒に内側に画像を置く:円筒が大きければ大きい程、一連の動きが(そのぶん)長くなる。

どうやって錯覚は作用するのだろうか?我々がものを見る時、網膜と呼ばれる目の中の神経の被膜に光の模様が当たる。網膜はその神経にふりかかる光を処理し、信号を脳へ送る。しかし、これには時間がかかる。網膜が仕事をしている時、それにかかる光は変わるかもしれない。出来る限り速く、その新しいパターンを処理し、脳に新しい信号を送り始める。しかし、網膜にとってあまりにも速く何かが起こると、脳は全くそのことを感知できない。少なくとも意識の上では分らない。例えば、テレビの番組中に非常に短い間に映像をちらりと見せることが出来る。視聴者は何が起こったのか分らない。しかし、人はその映像に影響されるようである―”サブリミナル広告”に実際に使われてきた事実である。

実際には消えてしまった何かを見続けているかのように見える。しかし、これだけでは動きの錯覚を説明していない。映画は我々の見方に関する不思議なもう一つの事実に依存している。

脳は脳が関連があると判断する2つの情報の間の隙間を埋めようとする傾向がある。事実上、もしその2つの情報が関連しているように見えれば、脳は自動的により関連があるように見せる。例えば、我々は皆沢山の電球から成る飾りつけを見たことがある。電球は動かないが、ただ単にスイッチが入ったり切れたりするだけだ。しかし、我われには動いて見える。もし、隣り合う2つの電球が交代で点いたり消えたりしたら、我々は二つの電球が点いたり消えたりしているようには見えない。我々は一つの光が前後左右に動いているように見える。脳によって行われる”隙間ふさぎ”はファイ現象と呼ばれている。

従って、映画が似通っている2枚の静止画を次から次へと見せると、残像のために、画像の黒い枠があったこと、そしてそれがスクリーン上に横たわっていたことを我々は気付かない。そのファイ現象のおかげで我々はこの似通った絵が一つの動画に見える。

しかし、上で述べられた視覚を利用した玩具の絵は描かれたものだった。どのようにして我々はこれらの玩具から映画製作という極めて真剣なビジネスに進んだのだろうか。その答えは簡単だ。絵が写真に取って代わられたのだ。

19世紀に写真は発明され発達した。多くの写真家達は建物や風景、あるいは動かずに座っていたり、立っていたりする人を撮ることに満足していた。しかし、中には動いているものを撮りたがる人達もいた。例えば、ギャロップにおける馬の足がどのように動くかを正確に知っている人は一人もおらず、写真家の中には自分達の新しい趣味(あるいは芸術)によってそれを知ることが出来るだろうと思っているものもいた。先駆け的な写真家、エドワード・マイブリッヂ(1830~1904)は、素早く連続する一連の写真を撮る技術を学んだ。1877年、彼は競馬場の走路の脇に、ワイヤーが走路を横切るように12台のカメラを設置した。その結果、馬の蹄が12台のカメラを連続して作動させた。マイブリッヂの写真はギャロップ時においては馬の足すべてが同時に地面から離れる瞬間があるということを証明した。

このような写真はカードの上か本の中に印刷することが出来て、そして見る人がカードやページをパラパラめくると、馬そのものが再び走る様に見えた。リュミエル兄弟によって初めて映画が公開された時、それは、列車が駅に入ってくる場面だったが、観客の多くはパニックに陥った。彼らは本物の汽車が、今にもスクリーンから飛び出して、彼らにぶつかると思ったのだ。

従って映画においては、写真の現実性が現実の世界―うねる波、漂う雲、落ちる葉―を択えるために、視覚的な玩具の魔術が結合し、それを繰り返し見せてくれる。我々が見るものは固定しておらず、不動でなく、死んでいるものではなく、動き、生きているものなのだ。

| | コメント (8) | トラックバック (1)

貸し切りの露天風呂から

貸し切りの露天風呂から

・・・極楽です

| | コメント (0) | トラックバック (0)

侍と離婚の原因

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夜のお楽しみ

夜のお楽しみ

今まで映画観てました

しかも、2本連続

至福の時です

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月 2日 (木)

楗温泉楗

楗温泉楗

山形来てます

旅館来てます

温泉来てます

最高です!

コンニャクうまいし

っていうか、料理がマジでうまいし

部屋にも露天あるし

貸し切り風呂で30分サザン聴きまくってたし

部屋のテレビが超デカいし

DVDの貸し出しサービスとかあるし

最高ですっ!!!

かなり和んでます

今入ってる風呂にも俺しかいないんですが、とりあえずマジでゆっくりしてます

この風呂、ヌルくていいわ

浮力感じつつの更新でした

| | コメント (0) | トラックバック (0)

・・・

・・・PCがフリーズしました

だぁーーーーーーーーーー!

Lesson5の訳の続きが書けない、富士Qの記事が書けない

迷惑掛けてます、っていうか、困ってます

すみません

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年11月 1日 (水)

山梨県富士吉田市新西原5丁目2番1号

山梨県富士吉田市新西原5丁目2番1号

山梨県富士吉田市新西原5丁目2番1号

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士Qに来てます

富士Qに来てます

「FUJIYAMA」乗りました!!

これから「ええじゃないか」です!!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »