2007年7月26日 (木)

mother fucker!

「ダイハード4.0」

観てきました

ホントの意味で“手に汗握る”映画でした LOL

相変わらず、銃で撃たれて、殴られて、血まみれにならないと、家族との関係を修復出来ないジョン・マクレーンは健在

血まみれになったら“健在”じゃないか

とりあえず、生きておられました

冒頭、“ベテラン”呼ばわりされてるのには若干の抵抗を感じましたが、彼もそんな年なんだなぁと思ったり

それにしても、ものすごい貫禄でした

・・・続く

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2007年6月20日 (水)

At World's End

「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」を観てきました

今回もなかなか濃い仕上がりで、噛めば噛むほど味が出てくるスルメみたいな映画だったんですが・・・

異様に難しい

誰か、この時コイツはこーいう事を考えているんだよ、っていう解説をしてくれる人と一緒に観たいです

っつーか、いっそのことジェリー・ブラッカイマーと一緒に観たい

そんな感じでした

とりあえず、もう1回観てから感想をupしたいと思います

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2007年1月 2日 (火)

今夜が山だ

今まで「シン・シティ」のDVDを観てました

二日連続で夜更かしです

今年は健康な年にするつもりなのに、年の初めから超不健康

嫌な予感がします

さて、今日観た「シン・シティ」、最高に面白い映画です

多少グロいですけどね

公開当時、劇場でも観たんですか、何度でも楽しめる映画です

原作のコミックも少し読んでみたことがある、というか、何冊か持ってますが、それが完璧に再現されています

それだけではなく、原作には無いものも含め全体的に色の使い方が本当に上手い

あの微妙な色合いが独特の世界観を作り出しています

あと、ブルース・ウィルスの迫真の名演技、ジェシカ・アルバのカワイさ、豪快なアクションなどなど、どれを取っても最高!

超オススメの映画です!!

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2006年12月23日 (土)

ABC兵器

観ました、「バイオハザード」

いやぁ、怖いスねぇ

ハンパなく

普通に限界でした

”怖い系”はマジで苦手で、ホラー映画は一切観れません

ちなみに、昔はDLの「ホーンテッド・マンション」もNGでした

さて映画の感想ですが、とりあえず怖かったです

何ですか、あのゾンビは?

途中にCMが無かったら、エラいことになってたと思います

でも、ミラ・ジョボビッチのアクションは流石でしたね

ただ、若干ストーリーの展開が遅いような・・・

怖さのあまり時計をチラチラ見ながらだったんですけど、前半部で引っ張りすぎなような気がします

ホラー映画は見慣れてないんであんまり偉そうなことは言えないんですが、一応ゾンビの映画なのでもう少しゾンビと戦うシーンが多かったら、バランスが取れるのになぁ、と思ったり

これ以上ゾンビが出てきたら、俺は観れなくなるんですけどね

そんな、感じです

とりあえず、ホントにギリギリでした

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2006年12月15日 (金)

Fuck!

今日は13:05から「父親たちの星条旗」を観て、15:30から「硫黄島からの手紙」を観る予定でした

そして、今日は”硫黄島2部作の日”になるはずでした

いま、午後の4時過ぎです

さっきまで、寝てました

・・・・・Fuck! Fuck! Fuck me!

というか、誰か俺の映画代2本分返せ!

死ね! 死ね! 俺!

最悪です

俺の中ではこの「硫黄島」の映画はどちらも最悪だったことにしておきます

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2006年12月 1日 (金)

CHILDREN OF MEN

突然ですが、今日は何の日でしょう?

① : キューバの解放記念日

② : 映画の日

③ : ブルガリアの解放記念日

④ : 日テレの日

正解は・・・

・・・・・

②番!!

『映画の日』です!

ちなみに、①は1月1日、③は3月3日、④は4月4日です

そうなんです、今日は『映画の日』

全作1000円で観れるんです!

という事で、今日「トゥモロー・ワールド」を観てきました

とりあえず、分りづらかったです

人類が生殖能力を失った未来を描いた作品なんですが、そのハッキリした理由が最後まで分らない

そして、解決策が見つかり人類は救われ・・・という話でもない

詳しく言ってしまうと、人類史上25年ぶりくらいにある人間が身篭って、逃げてる過程で子供が生まれて、安全と言われる島へ行くために鎖国をしているイギリスから母子ともに脱走して、・・・終わりです

原因も結果もわからない、ただただ”過程”を描いた映画でした

しかも、分りづらい

「テスト前に、最後にエンターテイメント作品を」と思って、観に行ったんですがそういう意味では期待はずれでした

しかし、今は余裕がないですが、もっとゆっくり出来るときにもう一度見てみたい映画です

特に、最後の6分にも及ぶワンカットでの撮影は圧巻でした

クライブ・オーウェンの演技も見ごたえ十分だったし

また今度じっくり見たいと思います

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2006年10月15日 (日)

BD・WTC

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2006年10月 9日 (月)

THE LAST STAND

「Xメン ファイナル・ディシジョン」を観ました

う~ん、微妙

監督も変わってしまい、前作までと比べると薄っぺらくなってしまったような気がします

ジーンの復活はちょっと無理があるような・・・

とりあえず、人死に過ぎ

まぁ、どうせ次回作でみんな生き返るんだろうけど

というか、「Ⅱ」の次が「ファイナル・ディシジョン」っていうのも違和感あるし、ねぇ

それに、前にも書いたように、次回作の製作も既に決定してます

だったら、”ファイナル”なんかじゃないんじゃねーの?

今作の監督変更で得をしたのは、ハル・ベリーだけな様な気がします

次回作に期待したいところです

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2006年9月12日 (火)

昨日は・・・

9月11日ということで、映画「ユナイテッド93」を観に行ったんですが・・・

今回は映画の感想が書けません

というのは、全体を通してこの映画は臨場感、緊迫感を出すためにカメラを固定しないであえてブレさせて撮っているんですが、そのせいで観てたら酔ってしまったんです

映画で酔って気持ち悪くなってしまってのは初めてです

最悪でした

しょうがないので、TBSで9時からやっていたドキュメンタリー番組を見ました

”本人の証言”みたいなのもいっぱい入っててなかなか面白かったです

それにしても、5年て長いよなぁ

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2006年8月31日 (木)

あ、4時だ

「ドミノ」っていう映画のDVDを観てました

この映画は俺の大好きな”実話を基にした”系で、少し前のちょっとお金の余裕のある時期に、

「-眞鍋かをりが吹き替えに挑戦-かぁ・・・じゃあ、買おう!」

っていう訳の解らない理由で買ってそのままのしてあったんですが、”夏休み最後の映画”ということで観ることにしました

眞鍋かをりはキーラ・ナイトレイが演じる主人公の声の吹き替えをしてたんですが・・・#$%&f$*+$&u*+c’&#&$(*#”&’%”)k&)(’

とりあえず最初の台詞の直後一度メニュー画面に戻り、音声を英語に、字幕を日本語に直してまた初めから観ました

こんな風に、俺の購入動機も吹き替えもテキトーな「ドミノ」ですが、内容は面白かったです

物語自体はフィクションなんですが、主人公は実在する人で、実際に起きた事件とかを織り交ぜたりしてて、リアリティのある、というか、入り込みやすい映画でした

貧乳キーラたんもなかなか頑張ってたし

ちなみに、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズのキーラたんの胸は・・・ここだけの話・・・ニセモノです

というか、あるように見えているだけなんです

どういうことかというと、「パイレーツ~」シリーズの彼女の胸は特殊効果の人達によって、胸があるかのようなメイクが施されているんです

本人もインタビューで「『パイレーツ~』シリーズに出演すると、胸を描いてもらえるからウレシー!」的な事を言ってるしね

話が逸れましたが、「ドミノ」は本当に楽しめる映画でした

いわゆる”どんでん返し”的なものが何回もあって、というか、2,3年前に公開された中国映画の「HIRO」(”ヒロ”ではなく”ヒーロー”と読む)みたいな感じで、最初に(物語の中で)事実ではないことをあたかも本当のことのように話を進めておいて、途中で”さっきのは嘘で、本当は・・・”みたいに同じ場面の違った映像を入れるっていう様に話が進みます

なんというか、伝えづらい

とりあえず、ホントに面白い映画なので観てみて下さい

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